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投資助言業務/投資一任業務
当社では、以下のコンセプトでお客様の資産運用を行って参ります。
- 投資哲学
投資家の資産保全を第一に。損失を限定しリターンを積み重ねる。
株式市場は、効率性と非効率性の間を行ったり来たりしている。特に、リサーチの偏在による非効率性や、景気循環あるいは企業の成長段階によって、株価はしばしば適正価格からの乖離を生み出している。しかし、いずれは、株価は適正価格に収斂する。この際の波動をとって収益につなげる。ボトムアップリサーチによる中型企業を中心とする個別企業の本源的価値と業績モメンタムに焦点を当てたリサーチと、シリコンサイクルなどの景気波動のセミマクロあるいはサブセクターのファンダメンタルズリサーチが、収益の源泉である。
-世の中の金融商品は市場の右肩上がりの成長を前提としたものばかりのように思われますが、実際の市場は違います。経済は生き物です。もちろん右肩上がりが一番良いに決まっていますが、実際はそうはいかないのです。時にはケガをしたり病気になったりと様々な状態になりながら続いていくものです。われわれは、経済・市場がどんな状態であっても、お客様からお預かりした運用資産を守り、増やす運用を目指しています。-- 対象有価証券
- 上場日本株式、上場外国株式
TOPIX先物・日経225先物、225オプション
金融商品取引法に基づく表示事項
金融商品取引を行うにあたっては、各商品等に所定の手数料等(投資助言契約および投資一任契約のお取引の場合には、事前にお客様と個別に合意した手数料率の手数料および消費税等)をご負担いただく場合があります。
また、金融商品には価格の変動等による損失が生じるおそれがあり、国内外の政治・経済・金融情勢、為替相場、株式相場、商品相場、金利水準等の市場情勢、発行体等の信用力、その他指標とされた原資産の変動を直接の原因として、多額の損失が生じるおそれがあります。
なお、商品毎に手数料等およびリスクは異なりますので、当該商品等の契約締結前交付書面や契約締結時書面またはお客様向け資料をよくお読みください。
関東財務局長(金商)第1005号
社団法人日本証券投資顧問業協会加入




